2014年5月31日土曜日

ギターの違い。

昨日は生徒さんのギター選定のお手伝い。


ストラトキャスター・タイプを3本ほど。水色のギター2本は見た目、基本スペックともほとんど同じのブランド違いですが、まったく音が違うので面白いですね!教室に取り寄せたのでほぼ工場出荷時の状態だと思うんですが、メーカーの仕上げにそれぞれ意図を感じたりして興味深かったです。

音色が全然違うのはもちろん、音量なんかも違いますからね。もちろんピックアップやらなんやら違いはあるんだけど、まず生音から違うし、どういう音楽でこの楽器を使おうと想定しているかがそもそも違うんじゃないかな?ともに日本製の楽器ではあったけど、全然違うものを意図している感じでやはり見た目じゃわからないな。

時々こうやってギター選びの手伝いをするんですが、ギターって見た目が同じでも全然音が違いますね。よく初心者の生徒さんや、そのお母さんなんかが「弾いた事ないし、弾けないから違いなんて分からない」なんて言うけど、実際に比べてみるとほとんどの場合弾かなくても聴いただけで分かるんですよ。結構音楽も普段ほとんど聴かないようなお母さんが後ろで「こっちの方が音が綺麗ね」なんて言ってたりする笑

好みもあるし、良い物は良いと言うのもあるけど、とにかく違いますよね。知識も大事だけど、聴いて体感するのが何より大事だし、そこが基本線で一番早いですね。どこ製でもなんの木材でも本当は良いんです。

ちなみに私のストラト。


もう十何年弾いてる。

2014年5月28日水曜日

水の子どもたち

ウェイン・ショーター一押しの童話、水の子どもたちを読みました。


童話ってのが好きで、愛読書はミヒャエル・エンデの、特に「果てしない物語」なんですが、この水の子どもたちも良いですね!エンデに比べると結構直接的に道徳心や教訓を書いているので分かりやすいです。ま、その分ややこしいと言えなくもないですが。当時(1862年頃)の時代的な表現が多く、今日的に読むと時代にそぐわない表現もあるんですが、良い話ですね。

特に最後の「このイモリだって、愚かできたならしいやつではあるけれど、やっぱり水の子どもなのだ。」と言う一文を読むためにだけでも最後まで読破する意味があるように思う。とても大きい表現で、この物語のすべてを表しているような気がしてとっても好きな文です。

あらすじなんかは自分で上手く書ける気がしないので書きませんが、興味のある方はぜひ。今読んでみると子どもより大人の方が面白く感じるのかな?なんて思うのは自分が大人だからでしょうか。子どもが読んだ感想を聞きたい。

ちなみにこの話に出てくる「”世界の中心”と言う国」、その緯度の「南緯四二・二一度、東経一〇八・五六度」はオーストラリアの南西、海しかないところでした。

調べちゃった笑

2014年5月25日日曜日

BITのジャズギターセミナー。

昨日はいつもお世話になっている小岩Back In Timeへ遊びに行ってきました。


店主・梶川さんによるジャズギターセミナー。
土曜の午後、小岩に続々と集まるギタリストたち、素敵ですね!ってか、みんな上手くてホントびっくり。それなのに真摯に上達を目指してこういうのに来て切磋琢磨するんだから素晴らしい。上手くなるわけですね。とっても勉強になりました。ギターを教える仕事は私もしているけど、ホント教わる事の方がずっと多いんだよなぁ、なんて改めて思いました。

そんな素敵なマスター・梶川さんと6月21日にBITで演奏します!

・2014年6月21日(土)@小岩Back In Time
梶川朋希(g)、浅見由加(per)、浅見出(g)
20:00~ 対バン有り

選曲も良い感じでいつも楽しみのライブです。
今回も超オススメ!

ちなみに6月5日(木)は同じく小岩BITにてワイコデスカルガ!ジャムセッションです、来てね!

2014年5月24日土曜日

つるべとさだまさし。

キューバ音楽が好きで、色々なミュージシャンが好きで良く聴くんですが、中でも常に上位ランクにいて好きなのはこの二人。


そう、Pablo MilanesとSilvio Rodriguezです。
踊らないタイプのキューバ音楽の二大巨頭。

二人とも何が良いって、曲も歌も声もギターも全部良いんですね。で、キャリアが長いから色々な編成で演奏してきているんですが、結局はギター弾き語りが最高って言うのも共通しているところ。バンドサウンドももちろん好きだけど、ギター1本で歌っている時はシンプルで彼らそれぞれ本人の良さが余すところなく伝わってくる感じがして好きです。

二人の覚え方はとっても簡単。

つるべ(パブロ・ミラネス)とさだまさし(シルビオ・ロドリゲス)。
はい、これだけ。キューバ音楽好きにはおなじみですよね。

つるべとさだまさし。


つるべ(Pablo)


と、

さだまさし(Silvio)。


簡単ですね?もう覚えましたね?

ちなみにサウンドも(と言うか、サウンド”こそ”)素晴らしいのでぜひ聴いて頂きたい。
すぐに虜になってサウンドも顔と同じくすぐに身体に入ってくるでしょう。


これは私の宝物。


それぞれキューバで購入したパブロとシルビオの曲がセットになった歌本(コードとかは間違いだらけ笑)と、シルビオの海をテーマにした曲だけを集めた詩集(一部譜面もあり)。特に歌本が面白くて、間違いだらけなんだけど参考程度にはなるし、何故かパブロとシルビオが見開きのページに一曲ずつ配置と言う謎な内容笑。まずこの二人のセットで歌本を出す意味も分からないし(もちろん一人ずつ出せるほどの超巨匠)、この辺のキューバのセンスが面白いです。キューバへ行くと何が楽しいって、古本市が楽しいんだよなー。紙は重いから毎回悩みに悩んで1,2冊しか買えないけど。


パブロとシルビオ、ワイコデスカルガで誰か(MさんかYさん)歌ってくれないかなー笑

2014年5月21日水曜日

2014年6月のスケジュール。

・2014年6月5日(木)@小岩Back In Time
ワイコデスカルガ(ラテン・ボサノヴァ・アコースティック系セッション)
浅見由加(per)、浅見出(g)
19:30~  お客様参加型のセッションです。

・2014年6月21日(土)@小岩Back In Time
梶川朋希(g)、浅見由加(per)、浅見出(g)
20:00~  対バンあり

・2014年6月22日(日)@幕張本郷space Artrio
Lunares 浅見由加(per,vo)、浅見出(g)
17:00~


2014年5月20日火曜日

メトロノームいろいろ。

我が家のメトロノームたち。


なんだかんだと増えているのは何故でしょうか。謎です。確かカシオかなんかのカード式も持ってたはずだけど。。

右上のBOSS DB-30はクラーベが鳴らせるので買ったんですが、アダプタが使えないの玉に瑕ですね。BOSSらしくユーザーフレンドリーで使いやすくて好きなんですが。ってか、こう見ると4つ中3つボスですね笑

でも結局いつも使うのは手前のDB-66。これは常にアダプタに繋がれ机にセットされてます。写真でつまみが上がっている通り、シンプルに1つのクリック音を鳴らして頭の中で表に感じたり、裏に感じたりするだけの使い方しかしていないのでもう10年以上使っているこれで十分だし、って感じで結局使い慣れたのをずっと使っているんですよね。

リズムマシンなんかも持っていた事もあるし、今ならPCや携帯にだってやドラムマシンも入れられるけど、結局はシンプルなクリック音のみのメトロノームが一番な気がします。単純に一定のパルスで電子音がなって、それを自分がどう合わせるかが練習になるしシンプルで目的がはっきりして好き。曲に合わせるのはもちろん楽しいですけどね。

ところで、レッスンしている教室等も含め色々なメトロノームを使用するけど、微妙に速度が違う気がするのは私だけでしょうか??根拠はないけど。

誰か教えて。

2014年5月17日土曜日

ストラトのピックアップの高さ。

昨日は生徒さんのストラトキャスターの調整と言うか、ブリッジをベタ付けにしたりしたので、それを機になんとなく自分のストラトもピックアップの高さを調整してみました。


以前はかなり低めに調整していたんですが、今回はある程度高くしてみました。
低めだった時はサウンドがピュアでとっても甘く優しい音がしていたんですが、高くするにつれて弦の音、特に巻弦の音の輪郭がくっきり、はっきりしてくるような感じでした。

これ、ピックアップの高さ調整って何度も自分でもしているけど、毎回驚く程音色が変わってスゴいですよね!ピックアップが弦に近づくにつれて耳元で音がなっているような、耳に口付けてささやいているようなそんな感覚に陥ってきて、とても不思議な体験でした。

今回はあまり高すぎず、でも今までよりは高い位置にして終了。6弦側は低くして、あまり音がこもらず、また1弦側との音量差のバランスをとりました。そして、サウンドは巻弦の質感を出すような方向で調整。

今までよりさらにストラトらしいサウンドで、私の他のギター(すべてハム)とは一線を画すような個性がより出たのかな。すべてのギターを同じフィーリングで弾けるように調整するのも手で、今まではわりとそうしていたけど、今回はストラトはストラトらしいサウンド!を目指しました。と、言うわけでレスポールのバックアップってわけでもないのよ、と。

まだ自分のアンプで鳴らしていないから最終調整を出来るときにやらなきゃ。

2014年5月16日金曜日

6月5日、ワイコデスカルガです。

初回である前回盛り上がったラテン・ボサノヴァ・アコースティック系ジャムセッション、ワイコデスカルガ!
次回は6月5日(木)です!


・2014年6月5日(木)@小岩Back In Time
ワイコデスカルガ(ラテン・ボサノヴァ・アコースティック系ジャムセッション)
浅見由加(per)、浅見出(g)
19:30~
お客様参加型のジャムセッションです。


初心者大歓迎です!レパートリーが1曲しかない、とかでも大丈夫。マラカスやシェイカー等小物のパーカッションを振りさえすればどの曲でも参加出来ますからね。初心者の参加のしやすさには定評あるこのBITのセッションの中でもとりわけ参加しやすいと思います笑

曲はボサノヴァやキューバ、メキシコの曲からジャズスタンダードなんかももちろんどうぞ。ラテン、ボサ等のリズムで楽しみましょう。

お気軽にどうぞ!

2014年5月14日水曜日

作曲について思うこと。

時々ですが、作曲をします。


このGW中、久しぶりに一曲書きました。

私は何か必要に迫られたりして書こうと思えば書けるんだけど、普段そんなに作曲する方ではないですね。波があって書く時はバーっと書いたりする時もあるけど、基本はある時急に思い立って書いて、しばらく間が空いて気が向いて思いついたらまた書く、みたいな感じ。

で、多いのが思いついて本当に30分とか、1時間以内で書いちゃうんです。あんまり練って時間掛けても意外とダメで、新鮮なうちに書いちゃう方が私の場合良い事が多い気がします。こういうの性格ですかね笑

ウェインショーターの言葉で、「その場でやるのが即興、ゆっくり時間かけてやるのが作曲」、みたいな言葉があったと思うけど最近それを強く感じます。ある曲の中でどう広げて違う空間を作るかを意識して弾いていくのと、最初から違う空間のある場所を作るように作曲するのが似ている気がするんです。前者はリハーモナイズって感じで別のハーモニーやボイシングを考えるし、後者はやはり自分のサウンドでハーモニーやボイシングを考えるし。また自分で作った曲を即興で広げていく演奏もまたあったり、終わりがないですね。

でもね、即興もそうだけど、何よりモノ作りって楽しいんですよね。即興で弾くのもとても楽しいんです。ウェインの言葉を借りれば、作曲してないのは時間かけてそれをスケッチしてないだけ。

あ、ちなみに前に須田さんなんかとも話していたけど、作曲も訓練ですよね。上から降りてくるとか湧き出てくるってのも確かだけど、何しろ作曲にもテクニックがあるわけで、それにはやはり訓練しかないですね。1曲作るより100曲作った方が良い感じになっていく気がする。もちろんたまに大当たり、ホームランみたいなのはあるにせよ。

。。。

定期的に書く習慣つけよ。

2014年5月10日土曜日

Electro Harmonix Micro Q-tron

エンヴェローブ・フィルターが好きです。
私のお気に入りはエレハモ。


エレクトロ・ハーモニクスのマイクロ・キュートロン。

普通のペダルワウも好きなんですけど、踏む事よりも演奏に集中したかったりするとこちらのオートワウを使う事が多いかも。この手のWahやAuto Wahははっきり言って、何も押さえずにミュートしてチャカポコやってるだけで幸せになれますね笑

いわゆるファンクボックスとしてのエンヴェロープ・フィルターも好きだけど、飛び道具としてもこれは好きです。ソロなんかで使うと変な音程で弾いたりするようなフレーズや、いつも以上にダイナミクスを強調したプレイなんかが出てきて自分でもこのエフェクターに刺激を受けているのが分かるんです。

それにしてもElectro Harmonixって言うメーカーは楽しいですよね。他にも面白くて楽しいエフェクターがたくさんで、まだまだ色々と欲しいものが沢山。使い切れないけど。。このMicro Q-tronはQに加えてDriveで反応を調整出来るから好きです。私はわりと軽いタッチで弾くスタイルなんで、モノによってはオートワウって反応が思ったように出てくれないんですけど、これは軽く弾いてもバッチリに設定出来るから素晴らしい。オンにすると若干音量が上がるけど、まあそんなに気にするほどでもないでしょう。手元で変えればいいし。

購入当時、上位機種のQ-tronと迷ったけど運搬を考えて小さいこちらに。ちなみにQ-tronの回路設計者はMu-tronの設計者でもあるマイク・ビーゲル。このMicroもそうなのかな?と言うか基本回路は同じなんだろうか?よく分かりませんが、単純にサウンドが好きなので設計者は関係ないですけどね。

オートワウって言うとベーシストが多いイメージだけど、ギターでも最高。

ちなみに、昨年リリースされた須田さんの音源でも使ってます。
https://itunes.apple.com/jp/artist/absolute-vibration/id715445868

2014年5月7日水曜日

Tokaiのプレベ。

先日デモを録る際にトーカイのプレシジョンベースを弾きました。


Tokai HARD PUNCHER

半年ほど前に我が家にやってきたプレベですが、もちろん古いものです。家でベース弾くかなぁ?いらないかなぁとか思ったけど、なんだかんだあれば弾くもんですね笑
ま、そのうちフレット抜きたいなぁくらいに思っていましたが。

何年くらい前の製造なんだろ?とかふと思ったけどこういうのは分からないんですよね。 ただかなり雑に調べたところ、ウチのはヘッドのロゴから1982年以前に作られたらしいとの事。このハードパンチャーと言うプレベも当時の定価でPB40なら40000円、PB60なら60000円のモデルと何種類かグレードがあったみたいだけど、このベースがいくらのモデルかも書いてないから分からないんですよね笑
ただ、メイプルワンピースのネックにボディはアルダーかなぁ?もしくはアルダーに近い素材で結構ずっしり締まった感じなんでそんなに悪くないです。で、全然弾かれていなかった楽器だと思うんだけどネックも弦高も全然問題なくて、ジャックだけ錆びていたのを磨いたらガリなんかもなく普通に使えました。

サウンドはプレベ!って感じの硬めだけど、なかなかバランスが良いですね。今回録音するのにD.I.を通してラインで繋いだんですが、EQも何も使わずに良い感じで鳴ってくれました。これ、結構使えるなぁ、なんて。

ビンテージとか骨董的価値には全然興味がないんで、必要があれば改造するけど、とりあえずこのままでもいいかな。機会があればフレットレスにはしたいけど笑


昨日載せた音源、この記事にも貼ろうかな。ベースは大きくしないと聴こえないかも?


2014年5月6日火曜日

Palmer POCKET AMPデモ第二弾!

GWスペシャル!ってわけじゃないけど、もう1つ録音したので載せてみました。

今回はクリーントーン編。


16ビートの1コードで。

モードはTweed-Clean-Classic、
ギターはフェンダーのストラトキャスター、
エフェクターはプリアンプ的にBOSSのOD-3、リバーブにElectroHarmonixのHolygrail、さらにソロのトラックのみディレイでBOSSのDD-3を足してます。

録音はGrageband、ドラムはいつも通りループ音源。
ベースは今回は家にあるTokaiのプレベを自分で弾きました。ベースもパルマーのポケットアンプを使ってますが、アンプシミュレーターはオフにして純粋なD.I.として使用してます。そう、このアンプシミュレーター、オフにするとただただ味付けなくローインピーダンスに変換するD.I.として機能するんですよね。これ、なにげに便利で重宝しますね。やや、ベースに関する話はまた別でしようかな。

私はクリーントーンでもオーバードライブを限りなくゲイン0にして演奏する事が多く、アンプ直結ではクリーンを使わないんです。なので今回もPOCKET AMPをアンプに見立てて、システムは普通にいつもの演奏のようにしました。いわゆるSRV的ストラトサウンドとは程遠いけど、ま、ワタクシSRVでも何でもないですからね笑

自分らしく、自分らしくって事で。

2014年5月4日日曜日

近所の図書館にあるCD。

先日、とーっても久しぶりに近所の図書館へ行きました。
ちょっと本を探そうと思ったのと、CDを見たくて。

前にも書いたけど、CDはたくさん買っても(借りても)ちゃんと聴ききれないので、一度になるべく一枚まで、と決めているので今回もちゃんと一枚だけにしましたよ。

そこで見つけたのが、これ。


Nana Vasconcelosのソロアルバムと言うなかなかマニアックな一枚。これ、誰が喜んで借りるんでしょうか??私みたいにテンション上がって借りちゃう人が年間何人いるんでしょうか??なんという俺特なアルバム。パットメセニーグループで叩いているのを見つけるのなら分かるけど、ソロアルバムですからね。しかも帰って聴いたらビリンバウ(多分)をだいぶ瞑想的に弾きまくってたりして、個人的には最高だけど、やはりこの街でどれくらいの人が喜ぶのか謎です笑

この図書館、以前も行った時にマイケルジャクソン以上にジャクソン5の方が多く置いていたりとシンパシーを感じてるんだよなー。誰がセレクトしているんだろうか。リクエストでこのラインナップとは到底思えないので、セレクトしてる人にあったらハグしてやりたいです笑

思いがけず素敵なアルバムに出会えて最高です。本ももちろん借りたし。図書館侮れない!

2014年5月2日金曜日

POCKET AMPのデモを録ってみました。

せっかく新しい機材を導入したのでデモを録ってみました!


Palmer POCKET AMPのデモです。
編集ゼロ笑

ギター・Gibson LesPaul Model
エフェクター・Holygrail(リバーブ)、DD-3(ディレイ、ソロのみ)
ポケットアンプのセッティングはBrit.-Heavy-Classicです。

何故かロックっぽいのを録ってみたくなってやってみました笑

録音はサクサクっとガレージバンドで、ドラムはループ音源、ベースはMidiシンセで手弾きです。ギターはバッキングとソロで各1トラック。エフェクトも掛け録りなんでパンだけちょっといじって録って出しです笑

また気が向いたら別のも録ってみまーす。
気が変わったら消すかも^^;